世界的ダンサーRIEHATA、新曲「All in it」をリリース!日比国交70周年記念公演「STELLA DANCE JAM(SDJ)」のテーマソングに決定

公開日 2026年5月30日 最終更新日 2026年5月30日

BTSやG-DRAGONなど、世界的アーティストの振付を手掛けるトップダンサー・コレオグラファーのRIEHATAが、待望の新曲「All in it」をリリースした。

この曲は、2026年の日本・フィリピン国交正常化70周年を記念して開催される特別公演「STELLA DANCE JAM(SDJ)」のテーマソングとして制作された注目のダンスナンバーとなっている。

新曲「All in it」は強い一体感を生む極上のダンスナンバー

株式会社日テレアックスオンよりリリースされた新曲「All in it」は、作詞・作曲に気鋭のクリエイター・NAKKIDを迎え制作された。

楽曲のテーマは、「誰もひとりじゃない、この熱量の中にいる」。孤独を優しく包み込み、フロアやリスナー全体を強い一体感で満たしていくような、爽やかでエネルギッシュなダンスナンバーに仕上がっており、理屈や言葉の壁を超え、「今この瞬間に全員で巻き込まれていく快感」を体感できる一曲となっている。

RIEHATA

1990年8月9日、新潟県生まれ。日本を代表するダンサー、コレオグラファー、アーティスト。 

Chris Brownの振付を筆頭に、BTS、G-DRAGON、LISA(From BLACKPINK)、TWICE、PSYなどK-POPシーンを牽引するトップアイドルの振付を多数担当。国内でもEXILE、King & Prince、Nissy、BE:FIRSTなどの大ヒット作品を手掛ける。 

近年では、韓国の人気番組『WORLD OF STREET WOMAN FIGHTER 3』に「RHTokyo」として出演したほか、韓国のアワード「MMA2025」にてG-DRAGONと共演を果たすなど、国内外で圧倒的な人気と存在感を誇っている。